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SRT让首尔行更便利

2017-01-05 관리자
SRTソウルへのアクセス、さらに楽になる
KTX含む高速鉄道1日86便、2倍に増える…松汀駅~光州駅シャトル列車1日28回往復

光州~ソウル高速鉄道1日合計86便、光州とソウル江南水西を87分で走破するSRT(Super Rapid Train)が去る9日開通した。光州松汀とソウル水西間の距離は289.6kmで、時速300kmで走れば最短1時間27分かかる。益山駅1ヶ所だけ停車した場合である。平均所要時間は1時間44分。KTX光州松汀~龍山区間が1時間50分より6分速くなった。

湖南線SRTは1日下り20便、上り20便など40便が運行される。現在1日48便(往復)のKTXは2便減って46便運行される。SRTの開通によりソウルと光州松汀駅を行き来する高速鉄道は1日合計86便で現在より2倍近く増えた。また、龍山・水西・ソウル駅など望む地域でKTXとSRTを選んで乗ることができる。ソウル駅を始発・終着駅とする龍山駅経由湖南線は週末基準1日往復14回運行される。料金はソウル水西~光州松汀区間が4万700ウォンで、龍山~松汀区間KTX(4万5千800ウォン)に比べて5千100ウォン、11%ほど安い。同じ区間のSRTの特室は5万9千ウォン。

乗客の便宜施設を増やし、価格は安く、SRTの座席間隔はKTXより5.7cm増えた。特室は背もたれが41度まで倒れ、一般室は37度まで倒れる。視力保護のために微色LED照明を設置し、トンネルでもWi-Fiが安定して使用できる。
8両の列車のうち3号車は特室、4号車は交通弱者(障害者・老人・妊婦など)配慮席で運営される。特室と配慮席の座席はヘッドレストの高さを調節できて枕が設置されている。特室座席の上には航空機のように手荷物を入れることができる保管箱が別途に設置されている。
光州駅~松汀駅シャトル列車は1日28回運行され、SRTの開通で光州松汀駅の利用客も大きく増えるものとみられる。

これに伴い、光州市は光州東区・北区地域住民の高速鉄道の利用便宜のために来る19日から松汀駅~光州駅間シャトル列車を1日28回往復運行する。一回の運行で最大161人乗ることができ、運行時間は18分。料金は成人基準片道2,600ウォン。

松汀駅舎内の待合室および便宜施設も増やし、駐車場は合計597面を確保した。移動通路も既存の18ヶ所から4ヶ所増やし、トイレも22ヶ所増やして63ヶ所に増えた。
松汀駅交通総合情報サービスを提供し、周辺の不法駐停車の特別取り締まりにも入る。
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