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2016光州ビエンナーレ巡航

2016-09-22 관리자
第8気候帯(芸術は何をするのか)、2016光州ビエンナーレ巡航
「空と思索の展示」観覧客相次ぐ

行事期間
2016.9.2.~11.6,(66日間)

展示場所 : ビエンナーレ展示館、アジア文化の殿堂、無等現代美術館、禹済吉美術館、毅齋美術館、
518民主化運動記録館など

第8気候帯(芸術は何をするのか?)(THE EIGHTH CLIMATE(WHAT DOES ART DO?)) をテーマに国内外37ヶ国101作家/チーム(120人)が参加する2016光州ビエンナーレは、世界的に芸術の道具化、商業芸術市場の膨張など芸術の諸般条件に対する憂慮が増幅する時点で芸術を舞台の中央に置こうとする企画意図を含んでいる。マリア・リンド芸術監督は芸術という媒介で同時代の懸案である環境、労働、人権、権力、政治および社会現象を眺望し、芸術の役割を模索する作品を観客が逃してはならない作品として選んだ。

マリア・リンド2016光州ビエンナーレ芸術監督推薦10選

2016光州ビエンナーレ巡航
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